ウンポポくんってなあに?

ウンポポくん(2001年生まれ)の始まり

ウンポポくんは、もともとは生みの親である佐藤貴繁が北海道大学に 在籍中、実験ノートにいたずら書きしていたキャラクターだったんだポポ。

その後、宮城県の活性化を目的として活動していたんだけど、 東北地方太平洋沖地震後は、復興キャラクターとしての 活動を開始したんだポポ。

いたずら書きからまじめに育ったウンポポくん!

今、ウンポポくんは、「楽しむ力は世界を救う!」という理念を元に、 地域活性の目的で活動しているキャラクターに育ったんだポポ。

ウンポポくんは、人と人、想いと想いを繋げる潤滑油となり、そして社会を変える大きな原動力を生み出して行くポポ。

ウンポポくんの使命

※東北・日本のいいもの・ひと・文化・伝統を紹介する

※人と人、想いと想いをつなぎ、新たな経済の循環を生み出す

※地域に根差した良いものを応援し、各地の親善大使になる

※自然を大切にし、素晴らしい世界を子供たちに残す

※持続性を有した活動を通じて、東日本大震災からの再興を応援する

ウンポポくんの信念

Unity(調和)

100年後、そして1000年後の地球のため、与えられた自然環境との共生を実践し、地域と調和した環境作りを大切にします。

Nature(自然)

我々が自然の中で活かされている事を忘れてはいけません。効率化の重視によって、失われつつある自然との対話を再考します。そして、常に自然から学ぶ姿勢を持ち続けます。

Peace(平和)

関わる者が平和を願い、例え小さなことであっても、個々が実践出来る行動を大切にします。そのような個々の姿勢が地域の平和をもたらし、さらには国、世界の平和に繋がります。

Obeisance(敬意)

年齢、性別、国籍、文化の違いを問わず、関わる者すべてがお互いへの敬意を表す「輪作り」を目指します。

Persistence(持続性)

どのような良き行動、良き活動であっても、持続しなければ意味がありません。プロジェクトが経済活動を生み出し、持続性を有した計画を実践していきます。

Outreach(奉仕)

目指す環境は、馴れ合いの場ではなく、個々が能力を発揮し、互いに支援する場。そこでは、関わる仲間に対して、そして地域のために奉仕する精神を大切にします。

ウンポポくんの理念ポポ

KIZUNA
-生きる喜びを共に分かち合える社会へ-

UNPOPOが関わるプロジェクトでは、個々が自立し、それぞれの能力を活かしながら、お互いの信頼のもと支え合います。その結果、関わる者が喜びを共有出来る場が形成されることを目指します。

UNPOPOの象徴は例えるのであれば、「キャンプファイヤー」。そこには、熱き思いを持った人々が集まり、語り合う。UNPOPOは、人と人、想いと想いを繋げる潤滑油となり、そして社会を変える大きな原動力を生み出して行きます。

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